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火星の記憶を持つ少年の話

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はじめに

みなさんどうもこんにちは。

今回は火星の記憶を持つ少年について書いていきます。

他にも都市伝説の記事も書いております。

ぜひご一読ください。

ボリス・キプリャノヴィッチとは


ボリスカの愛称を持つボリス・キプリアノヴィッチ少年は、1996年1月11日朝8時半、ロシアのヴォルゴグラードの北
320キロほどの街ジルノフスクに生れた。

ほとんど泣くこともなかったボリスカ君は、生後4ヶ月にして簡単な単語を発し、8ヶ月目には完全な文章を話した。

2歳になると、火星について話を始め、
他の太陽系の惑星や遠い文明に関しても語りだした。

生まれた時からスーパーベイビー

1996年に地球に誕生したボリスさんは、生まれて数カ月後に言葉を話したスーパーベイビーだったという。

2歳までに読書をしたり、文字を書いたり、絵を描いたりができるようになって、教わったこともないような“外国の文明”について頻繁に語るようになったという。

古代エジプトと火星人の関係

さらに、火星人が地球上の古代エジプト人と親しくしていたこと、パイロットとして地球を訪れたことがあることなどを詳細に覚えているという。

エジプトにある「ギザの大スフィンクス」の耳の後ろに入口があり、その中には地球人の暮らしを一変させるようなもんのすごい秘密が隠されていると語っているようだが・・・。

でもその肝心の入口がどこにあったのかは忘れちゃったという。

今も火星人は火星の地下で暮らしているとも語っている。

もちろん、ボリスさんの話がすべて本当なのかどうかは不明である。

我々がいつか火星に到達し、その地下を探ることができれば真相は明らかになるはずだ。

現在21歳になったボリスさんだが、今なお自分の前世が火星人だったとの主張にはブレがない。

かつて核戦争で事実上消滅してしまった火星と同じ方向に地球も向かっていることを懸念しているという。

ボリス君についてのつぶやき


まとめ

ボリス君の話が本当であれば面白いですね。

最後に

最後まで読んでいただきありがとうございます。m(._.)m

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